リート系の好調な推移が寄与し資産状況は右肩上がりに推移。
為替が円安傾向が進んだことが影響していたのでしょうか。
先週の運用状況はこんな感じ。
放置
値幅60円。
上昇。
週を通して右肩上がりに推移。
基準価額は2千円の大台まで、あと少しのところまで迫ってきました。
基準価額が2千円以上だったのは、2020年の年明けが最後。
復活できれば、6年半ぶりの快挙となります。
放置
値幅78円。
上昇。
ラリートもワリートと同様に好調な一週間でした。
それにしても、今年の上昇ぶりは凄いです。
【口数】
・三菱UFJ国際-ワールド・リート・オープン(毎月決算型):16,144,000口
・ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型):400万口
・三菱UFJ−eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー):金額買付中
・三菱UFJ−eMAXIS Slim 米国株式(S&P500):金額買付中
【トータルリターン】
+6,101,226円
(前回報告時より +70,790円)
インデックスの冴えない動きが続いていたので、600万円台を割れるだろうと思っていたのですが、リート系の健闘が光り、なんとトータルリターンは増加と予想外の結果に。
年初来のトータルリターンは、以下のような感じに。
リート系がワンツーに返り咲いています。
1:ラリート
2:ワリート
3:オルカン
4:S&P500
・三菱UFJ国際-ワールド・リート・オープン(毎月決算)
分配金予想:8,072円(1万口あたり5円で計算)
・ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)
分配金予想:4,000円(1万口あたり10円で計算)
分配金の合計:12,072円(税引き前)
投資信託は新たに追加した二銘柄(オルカン、S&P500)を定期買付(毎日)。
オルカン:3,000円
S&P500:2,000円
二銘柄なので、5,000円/1日(特定口座)
買い付け金額は以下の通り(6/28現在)。
オルカン 2,001,000円
S&P500 1,912,000円
NISA枠は以下のペースで買い付け。
NISA(積み立て枠)は10万円/月
NISA(成長枠)は240万円/年
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